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【公演レポ】俳優テジュ、留学生役を熱演のフォトシネマ朗読劇「命のバトン」大盛況で終幕!

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映画と舞台のコラボレーションプロジェクト第3弾となるフォトシネマ朗読劇「命のバトン」が4月14日(日)、東京・労音大久保会館R’sアートコートにて上演され、大盛況で終幕を迎えた。

 先日映画化が発表され話題となった本作は【看取り士】がテーマとなっており、逝くものが、残るものへとつなぐ想いを表現した作品。本作には石渡真修、高城亜樹、久保田秀敏、野村宏伸が出演し、テジュは留学生ソンホを演じている。

 時は1988年、韓国で開かれるソウルオリンピックを間近にして最高の盛り上がりを見せていた。そんなある時、学生時代の友人・小林(久保田)に呼び出された英雄(石渡)、花村(高城)、ソンホ(テ
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