インタビュー/取材レポート


イメージを一新したソン・ホヨンは、前・後半の2回に分けて登場。セクシーな女性バックダンサーを従え、現在、オンラインヒットチャート1位を独走中の『Yes』を披露。続けて『Call Me 5501』『愛は別れを連れてくる』では男性バックダンサーも加わり、華やかにオープニングを飾った。さらに、イベント後半に登場したTeiも、『恋しさを叫ぶ』『懐かしさを愛する樫の木』といったヒット曲に、英語曲『Desperado』を織り交ぜ、ステージを彩った。

この日、イベントを控えて行われた合同取材には、Teiとソン・ホヨンが参加。リハーサルが押してしまい、予定時刻より遅れて登場したソン・ホヨンは、「皆さんを
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インタビュー/取材レポート一覧

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