インタビュー/取材レポート


<インタビューその1>イ・ギウ、「ユ・アインやナムグン・ミンの後の悪役はプレッシャー大きい」

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「初めての悪役だったので、一層愛着がありますね。次も機会があれば、もう一度悪いキャラクターをやりたいです。」

 韓国で5月に放送終了したドラマ「記憶」で、大企業の副社長シン・ヨンジンを演じた俳優イ・ギウが、これまで見せたものとは全く違う演技で新たなイメージを作り上げた。すらっとした背、優しそうな顔のおかげで、これまでは主に貴公子風のキャラクターにとどまっていた彼が、今作で初めて悪役を演じたのだった。

 劇中、ヨンジンは周りの全ての人を自分の目的のために利用するような人物だ。生まれつき良い家庭で育ったいわゆる“ボンボン”だが、自分の好みによって人を利用して捨てる。一言でいえば、卑劣で
つづき>


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